共通言語をつくる
学びの動画
「なぜ、わかってくれないのだろう」というすれ違いは、二人が持っている知識や前提の違いから生まれることがあります。
コミュニケーションやパートナーシップ、こどもへのまなざしなどを事前に学び、二人の共通言語をつくります。感覚だけで話し合うのではなく、共通の知識と視点を持つことが、より深い対話の土台になります。
チーム育児プログラムは、
学びの動画、
自分を知り、
Problem
Solution
「いつか話そう」を、
こどもへのまなざしと、
日々の「業務連絡」だけでは
そのための時間と方法を、
共通言語をつくる
「なぜ、わかってくれないのだろう」というすれ違いは、二人が持っている知識や前提の違いから生まれることがあります。
コミュニケーションやパートナーシップ、こどもへのまなざしなどを事前に学び、二人の共通言語をつくります。感覚だけで話し合うのではなく、共通の知識と視点を持つことが、より深い対話の土台になります。
二人で向き合う
大切だとわかっていても、日常の中では後回しになりやすい二人の対話。そのための時間をあらかじめ確保し、全3回のワークショップでじっくり向き合います。
ナビゲートと問いに沿ってオリジナルノートに書き、パートナーと分かち合うことで、自分たちだけでは話しにくいことも一つずつ言葉にしていきます。
二人の軸を残す
気恥ずかしさや意見の違いから、話しにくくなりがちな二人の対話を支えるオリジナルノートです。
厳選された問いに沿って、一人の人間としての思いや価値観を整理し、対等に持ち寄ります。一人一冊ずつ書き進めることで、二人が大切にしたいことが少しずつ明確になり、プログラム終了後も立ち返ることのできる家族の記録になります。
Outcome
自分とパートナーが大切にしている価値観を知る
意見が違うときも、相手を責めずに思いを伝える方法を学ぶ
パートナーとして、どのような関係を育みたいかを共有する
親として、こどもとのかかわりで大切にしたいことを話し合う
迷ったときに立ち返れる、二人の判断軸をつくる
忙しい毎日の中でも続けられる、具体的な行動や約束を決める
Voice
実際に参加したご家族が、
ご紹介した4組のお話は、
Program
全3本
ワークショップの前に
VIDEO 01
こどもをどのような存在として捉え、どのような育ちを支えたいのか。家庭や社会にあるジェンダーやケアの偏りにも目を向けながら、二人で子育てを担うための土台を考えます。
VIDEO 02
家族の変化とともに、パートナーシップにはどのような変化が起こるのか。目の前のすれ違いを個人の問題だけにせず、夫婦や家族が歩む時間の流れから捉え直します。
VIDEO 03
自分の思いや希望を大切にしながら、相手の考えも尊重して伝えるためのコミュニケーションを学びます。意見が違うときにも、対立だけで終わらない対話の土台をつくります。
全3回
用意された問いと進行に沿って、
※DAY1〜3は全回アーカイブあり。リアルタイムで参加できない回も、アーカイブを見ながら二人で取り組めます。シェア会のアーカイブはありません。
1組2冊
一人で考えを整理してから
お二人に一冊ずつ、1組につき2冊のオリジナルノートをお届けします。ワークショップの前後に、自分の考えや感じたことを一人で整理してから、二人の対話へ進むためのノートです。
ノートを交換して書き合うワークにも使用します。DAY1からDAY3までの記録が残り、プログラム終了後も、迷ったときや家族に変化があったときに立ち返ることができます。
※オリジナルノートの配送は日本国内のみとなります。
For You
こどもの年齢を問わず
Pre Seminar
チーム育児プログラムが気になっている方に向けて、プログラムの一部を無料で体験できるオンラインセミナーを開催します。どのように二人で考え、言葉を交わしていくのか。申し込む前に、プログラムの進め方を体験してみてください。
ご夫婦での参加はもちろん、
Entry
※DAY1〜3は、各回質疑応答15分を含みます。
MP受講生・卒業生の皆さまには、
参加費には、学びの動画(全3本)、オンラインワークショップ(全3回)とアーカイブ、オリジナルノート(1組2冊)が含まれます。お支払いは一括払いです。
STEP 1
申込ページから、お二人分をまとめてお申し込みください。
STEP 2
お申し込み後のご案内に沿って、ご本人とパートナーのそれぞれが公式LINEに登録します。
STEP 3
プログラムを始める前に、簡単な質問にお答えいただきます。
STEP 4
DAY1までに、それぞれのペースで動画をご覧ください。
STEP 5
Zoomの参加方法は、公式LINEでご案内します。
FAQ
忙しい毎日の中で、
チーム育児プログラムは、
お申し込みは10月15日(木)から