Program
学びのプログラム

6か月の伴走プログラム
MPベーシックプログラムMP Basic Program
発達やモンテッソーリ教育について学び、こどもへのまなざしを育みます。そのまなざしを暮らしに重ね、観察し、試し、考えることを繰り返しながら、自分らしい子育ての軸を育んでいきます。
プログラム設計・監修
杉浦あきえ(モンテッソーリ教師あきえ)
株式会社コトラス 代表取締役
国際モンテッソーリ協会ディプロマ
幼稚園教諭/保育士/小学校教諭
公立幼稚園の教諭として働くなかで、日本の一斉教育のあり方に疑問を抱き、モンテッソーリ教師に。2016年、2021年生まれの二人の娘を育てる母。現在は「こどもが尊重される社会」を目指し、こどもの育ちや子育てについての発信、学びの場づくりに取り組んでいる。
Features
モンテッソーリペアレンツの特徴
知って終わりにしない。
これからの子育てに、何度でも立ち戻れる学びを。
[ 01 ]
発達と モンテッソーリ教育を 体系的に学ぶ
こどもの発達や環境、モンテッソーリ教育の考え方を、基礎から体系的に学びます。
知識をこどもへ当てはめるための答えではなく、目の前の姿や行動を理解し、日々のかかわりを考えるための手がかりとして身につけていきます。
- こどもの発達について学ぶ
- モンテッソーリ教育の考え方を学ぶ
- こどもと環境を見るための視点を得る
[ 02 ]
こどもだけでなく、
親である自分も見つめる
目の前のこどもの姿を見つめるとともに、親自身のものの見方や感情、日々の言動にも目を向けます。
親として何を大切にしたいのか、こどもとどのような関係を育んでいきたいのかを考えることも、モンテッソーリペアレンツの学びの一つです。
- 目の前のこどもの姿を見る
- 親自身の見方や感情を振り返る
- 大切にしたいことや、育みたい関係を考える
[ 03 ]
学んだことを親子の毎日へ
毎日の気づきをまた学びへ
知識を受け取って終わるのではなく、毎日のかかわりのなかで観察し、試し、考える仕組みがあります。
日常で経験したことを次の学びへつなぎながら、そのときのこどもと家庭に合うかかわりを、6か月かけて何度でも見つめ直していきます。
- 6か月かけて学びと実践を重ねる
- 「知る・観察する・試す・考える」を繰り返す
- 状況に合わせて、かかわりを選び直す
Events
イベント・セミナー
Journal
ジャーナル
日々のなかで気になったことから読める、こどもの育ちやかかわりを見つめるジャーナル。























